スキップしてメイン コンテンツに移動

オークス 参考レース










重賞(9-9-10-104)
├桜花賞(8-5-5-65)
├皐月賞(0-0-1-0)
├フローラS(1-4-4-33)
├NHKマイルC(0-0-0-1)
└フラワーC(0-0-0-4)

OP特別(2-0-0-32)
├スイートピーS(0-0-0-23)
└忘れな草賞(2-0-0-9)

500万下・未勝利(0-0-0-12)


前走G1・G2が優勢
その他ではフローラS、スイートピーS組での勝利馬がいます。
一方、500万下、未勝利からの出走は・・・

日常生活において、競馬予想の根拠を考えると的中するひらめきは導き出されません。
ただ日常的な行動によって全体をてひとつにまとめることはある事柄への認識に対して事実を歪めるような偽り、
あるいは欺瞞を含んでいるとほのめかすこともあり、マイナスの評価を含むこともある。

そこで簡易的なデータなどがあれば競馬予想においての趣旨ができます。

社会に支配的な集団によって提示され、その結果などは自我の心で隠ぺいすることが必要だ。
ただ、ある事情において他者に投げかければ、その行為は「陰徳あれば陽報あり」であり、
それらを隠して他人に発見させないこととは違い、階級的な立場に基づいた根拠を示すのなら、
現代的にはコンプライアンスを求めなければならない。

例えば一概には言い切れないが、
「法律による行政の原理」は行政機関独自の判断で行われてはならず、
国民の代表である議会が定めた法律に従ってのみ行われなければならないのです。
行政が思うまま活動することを認めれば、国民の自由や権利が害されるおそれがあり、
議会で定めた法律によって行政を抑制するするのが「法律による行政の原理」であり、
日本は「法治主義」を則っています。
このように抑制する考え方を隠ぺいというわけです。
隠匿行為は刑罰に触れることになり自我の心をコントロールできるかによって、現代では格差が生じるわけですね。
毀棄隠匿罪とかありますが、毀棄または隠匿行為により財物の効用を滅失させて、その利用を妨げると罪に問われます。刑法上、毀棄とは、物理的損壊に限らず、者の効用を害する一切の行為を意味し、隠匿は損壊です。

文書の毀棄とは、刑法に規定されている公用文書、私用文書等を毀棄する行為であり、文書の物理的な損壊のみならず、その効用を害する一切の行為を含む。公的文書は保管している文書、私的文書は権利、義務の存否、得喪変更を証明するための他人が所有する文書の証明力を毀損する場合です。

つまり、日常生活においては競馬を考えると個人的あるいは競馬場などで表現することになり、社会的活範囲は限定されるので、職場などでは競馬予想はできませんよね。

競馬意外でも個人的なら特定された場所など飲食を交え得ながら会話できる施設を利用することになります。

しかし、はずれ馬券を丸めてしわくちゃにした上で投げ捨てたように物理的に損壊しても毀棄罪ではありませんし、私的な文書も公的効用に限られる。説明書や新聞は捨ててもいいですよね。偽った文面は問題はないでしょ。

これに基ずくとネットの観覧でも運転中や歩きなスマホなど公共の場では格差的はマイナスの評価なので、ネットの活用も自宅や施設を利用中のみ観覧することで自我の心を隠ぺい(無欲)することができるわけなのです。多分英語を翻訳するうえでネット上ではそのまま訳しているだけです。今後、大学入試でも英語の表現や理解力を求められるので自分で理解・表現できなければいけませんよね。
仮想空間はイデオロギーによって一つの表現ができ、そのほか多様な概念が求められ考えは変化するのです。つまり変化する概念は現実を求めれば規律に従うと理解できることになるのでは??
ネットの活用方法も規律的がなければソーシャルワークが社会的な要素を備えたコミュニケーションとなりませんし、規定に則っていません。
最近チャットっていわれて昔の表現に変わって退化してませんか~ね!

昔のようなことは古いと気付くけれど、現代的にはイデオロギーを考えれば規律ですよね、これが未来イデオロギーを表現する自我の心なのかな?

参考レース


桜花賞(GⅠ)
2018年4月8日 阪神競馬場 芝1600m 良馬場

1着 アーモンドアイ 
2着 ラッキーライラック
3着 リリーノーブル
4着 トーセンブレス
5着 マウレア
7着 レッドサクヤ
8着 スカーレットカラー

ミドルペース
上りタイム

アーモンドアイ33秒2    15-16
ラッキーライラック34秒5  3-3
リリーノーブル34秒3    6-6
トーセンブレス34秒2    13-13
マウレア34秒4       12-9

忘れな草賞(OP)
2018年4月8日 阪神競馬場 芝2000m 良馬場

1着 オールフォーラブ
3着 ゴージャスランチ
5着 ウインラナキア
11着 トウホウアルテミス

ミドルペース。
オールフォーラブの上りタイム36秒4、
後方からゴージャスランチの35秒1


フローラステークス(GⅡ)
2018年4月22日 東京競馬場 芝2000m 良馬場

1着 サトノワルキューレ
2着 パイオニアバイオ
6着 ウスベニノキミ
14着 オハナ

スローペース
サトノワルキューレ33秒4 16-15-14
パイオニアバイオ34秒4 6-3-3

距離2400mはスタミナと底力が必要、長く良い脚を使える馬が好走しています。
基本的には後ろからの馬が良い成績を残しています。


コメント

このブログの人気の投稿

天皇賞 G1実績から検討と予想法について

これといった軸馬がいない今年の天皇賞
そこで、重賞でもG1実績をもとに検討してみました。

とりあえず、軸馬として考えてみましょう。


ミッキーロケット牡558
G1実績人気着順
天皇賞(秋)(G1)1412連対実績なし宝塚記念(G1)86
大阪杯(G1)67
菊花賞(G1)45
皐月賞(G1)1413




チェスナットコート牡458
G1実績


なし






シホウ牡758
G1実績


なし






カレンミロティックセ105810歳 0-0-0-5G1実績人気着順
有馬記念(G1)1615
宝塚記念(G1)1411
天皇賞(春)(G1)132
ジャパンC(G1)1615
天皇賞(秋)(G1)1313
宝塚記念(G1)513
天皇賞(春)(G1)103
宝塚記念(G1)92
有馬記念(G1)

オークスを分析そして予想

オークスを分析することは理論志向といえますよね。

細かな分析よりも前走から探ってみましょうか?
前走から桜花賞が圧倒的です。
過去十年では勝ち馬が8頭、馬券絡みも5頭
馬券に絡むとフローラSから4頭
桜花賞からが圧倒的で、連対馬が好成績を収めているが、3着以内までが勝率が良いでしょう。それ以下だと巻き返しなど人気があって凡走した場合です。今回は該当しませんね。
また桜花賞の人気では1番人気が良い成績を収めています。2人気も好成績に対して3番人気は0-0-0-8なんですよ。あとは4番・5番人気
該当する馬
アーモンドアイ
ラッキーライラック
マウレア
フローラSは
昨年のモズカッチャンの好走が思い浮かべます。
6番人気だったのに2着でしたよね。
サトノワルキューレはフローラS1着でしたので期待できます。

前走データでは重賞組が好成績なので、各馬の重賞成績
  重賞   東京競馬場
① 0.1.2.01.0.0.0
② 3.1.0.01.0.0.0
③ 0.1.1.22.0.0.1
④ 0.1.0.3 0.0.0.1
⑤ 1.0.0.0 0.0.0.0
⑥ 0.0.0.0 0.0.0.0
⑦ 0.0.0.0 0.0.0.0
⑧ 1.0.0.01.0.0.0
⑨ 0.0.0.3 0.0.0.1
⑩ 0.0.0.1 0.0.0.1
⑪ 0.1.0.00.4.1.0
⑫ 0.1.0.30.1.0.1
⑬ 2.0.0.01.0.0.0
⑭ 0.0.0.0 1.1.0.0
⑮ 0.0.0.2 0.0.0.1
⑯ 0.0.0.1 0.0.0.0
⑰ 0.0.0.0 0.0.0.0
⑱ 0.0.0.2 1.0.0.2

重賞成績と東京競馬成績で連対している馬
①②③⑧⑪⑫⑬の7頭
重賞勝ち馬
②⑧⑬の3頭
今回の上位人気3頭に絞れますが
①重賞複勝率100%
②は東京競馬場2勝と相性がいいですね。
さらに⑪⑫は人気薄です。
しかし、オッズ50倍以上は過去の成績では馬券には絡んではいませんし、
10番人気以下は0-1-0-87で桜花賞の人気だった馬でした。
したがって
②⑧⑬-①②と1番人気から5番人気の上位陣の決着かも

馬券的にはムズカシイ

論理的に判断・理解する考え方よりも感情、直観、本能などを世界や思考の原理とするれば、しっかり理解すると感じたりする人もいませんか?
それは、人間は…

高松宮記念 まとめ

昨年との比較
昨年は内枠から差してきて意外な展開だった。
中京競馬場は開催されるしたがって、内枠が不利になる傾向があるので最終的な馬場状態では。。

人の知覚で認知できないデータ公開

スタミナの消耗
瞬発力だが、4着馬は前にいる分、スタミナの消耗を一定にして上る。 傾向としては、維持しているので、 下がったりはしないのだが、延びもしないだろう・・・
一方、○、▲はゴールに合わせて駆け上がってくるのでその折り合いや 中から外側に出られるのなら差してくるだろう。
◎前に行き過ぎる分、スタミナがもたないが1200mスプリント戦では如何なものか?


次のグラフはその速度を表す。 加速によって、速度が増す状態を表している。
◎はスタミナを消耗しているが、スピードに乗ってきているので 結構速く駆け上がているのだ。
逆に言えば、折り合いをつけている4着馬はスピードには乗ってこられない。
◎前に出てきているので、 駆け上がりの瞬間に瞬発力を発揮して駆け上がると推測できる。 その勢いで、スピードを増している様子が伺える。 ○・▲は脚を溜めてスピードを増してくる。 車の加速に例えると 前者はF1マシーンのような高回転で、後者は排気量の大きい高級車タイプだろう。 どちらにしろ、高性能な走りですか? したがって、スプリント戦はスピード勝負といえるだろう。
上記の2つの表を照合して結論をつけると ○・▲が有利な展開であると推理でき、 ◎のように前にできるだけ出せるスピードがモノをいうだろうか?
追記
この世は難しいのだ。
個人が意識的に社会を見つめることは私たちの生活空間では、なかなか難しい。したがって、一般的には考えると個人を先行するものだ。コミュニケーションをとるにも、言葉という意識を持っていても個人があらかじめもつ意識を使用して相手にもつ意識を「記号」などで伝達することもできる。もし、その意味について意を尽くして説明をしてくれなかったからと感じても、意を尽くして説明をしてもらわないとコミュニケーションをしないのは、勉強の意義というものは、自分で見つけていくものだから、誰も教えてくれなかったと感じれば、その意義を見つけるためにコミュニケーションを図ることができる。しかし、英語で表現されれば、認知する意識は未解決である。つまり、個人の意識として認知することが問題なのだ。概念として思考の対象が実在す…