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愛知杯 予想

4コーナー →→→→ ゴール

展開から検証

展開を予想してみました。
黒い打線はハナになると予想する
コバノマリーンです。
スピードが落ちているのがわかると思います。
前半は速く、後半遅めになると瞬発力は一定になるので
後方より前で競馬をしているほうが上位に入る可能性が高くなるかですよね?
しかし、各馬の折り合いから
後方で瞬発力を溜めて上がってくる馬が3頭見受けられます。

展開が平均ペースと予測できれば
差し・追い込み馬が指すことが可能となるのです。

逃げの展開に合わせる先行はやや展開的には不利になり
上記の表から青の先行馬は落ちて最終的に交わされ差されています。
そのあとに続く先行馬や前に来ている馬も
展開的に瞬発力が維持できなくスピードに乗ってこられません。

坂を一気に駆け上がってくる
赤茶・水色の波線のような走りでも
最終的には届きません。

つまり、距離2000mくらいの長距離では、
折り合いをとってくる馬のほうが上位にくる可能性が高いのです。

解検

●先行や逃げのような前で競馬は交わされる。
●追い込んでくる鋭い駆け上がりでも、
 距離が長いと瞬発性を消耗してしまって届かない。
🔸折り合いをとって差してくる馬に期待できる。

リカビトス
キンショーユキヒメ
*****

逃げ 13  05  07  18
先行 08  10  11  12  17
差し 01  02  03  04  06  09  14  15  16 

危険度ありの馬
マキシマムドパリは先行できそうですので注意を払ってください。
ギモーヴ・メイズオブオナーが波線ですので折り合がうまくない


コメント

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金杯・フェアリーS・シンザン記念の穴馬

穴馬
●中山金杯 
セダブリランテスは軸馬と期待できそうですが、
人気薄がきそうな気配です。
流しでも幅広くいかないと的中は見込めないかも?
3連単や3連複h危険ですね?
●京都金杯  レッドアンシェルはデータから4着~5着に留まる走り方に似ています。 ラビットランは合わせていた走りが、 折り合いがつけられるようになっているので期待でき、 過去のデータから、1着馬の走り方同様です。 人気薄の馬に穴馬がいて、同様な走り方なので期待できそうですよ。 連対傾向ですので馬連流し
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プリモシーン
****** 3頭が合わせて走っているのが、 データ上見受けられました。 連対傾向ですので荒れそうですね。
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上位に来る可能性はあります。
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ところで、的中率について観点を変えてみると

競馬のレースを10Rした段階で
半分(50%)的中出来たらさぞかしご機嫌ですよね?
しかし買い目を考えるとそうでもないんです・・
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2頭流し 25.00%  12.50%
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左の数値は馬単流し
その右側がマルチです。
実質の的中率です。10レース競馬に賭けて
3頭流せば、実質16.67%になってしまいます。3連単では1頭軸6頭立てマルチ1.67%  0.56%1頭軸17頭立てマルチ0.18%  0.06%となります。
例えば馬単3頭流しで10Rかけて
合計の10万払い戻しがあったとしましょう。
10R中50%の的中した場合100000*16.67%16,670が掛け金の範囲になります。
この金額では高配当が的中しなければなりませんよね。
つまり、競馬予想は穴馬予想でもあり

シンザン記念 予測

京都競馬場の高低差からどのように脚を使っているか検証してみました。

青色は過去のデータに基づいた1着馬の走りです。
坂の手前まで一気に駆け上がって上り坂で足に負担を掛けずに下り坂からスパートします。
同様に2着馬(若草色)・3着馬(水色)も走りは同じかと思います。

ただ、坂の手前での勢いが違いますよね。

今回の出走馬の傾向としては、紫・緑が同様な走り方に対して

オレンジ・黄色が走りが方が違っています。それは・・・

パワーがある分、先に向けだして坂はその勢いだけで駆け上がって脚を溜め
下りさかから末脚を発揮します。

黄色がアーモンドアイ・緑はファストアプローチ
オレンジ・緑は穴です。



解検
●データ上連対傾向に穴馬が来る可能性
●差されそうですが、3着に残りそうな穴馬

◎オレンジ
○アーモンドアイ
▲紫
△ファストアプローチ

幅広く流さないと。。






京成杯データ

人は誰でも 多少の差こそあれ、
理解できないこともあります。

そして、知らないことが多い人ほど
人間関係がうまくいったりして、
仲良くすることができるのですが、
あまりにも聞く・尋ねる人は、言動がよくなくなります。
つまり、礼儀にかけてしまうものなのです。

通常、物事を訪ねる場合には、
何か大きな理由があったり、
どうなるかまで考えていることが多いようです。

京成杯
中山競馬場の高低差から
1着馬は坂の途中まで勢いよく駆け上がっているのがわかりますか?
2着・3着は坂に差し掛かりスピードがダウンしてその差で決着している・・・
4着・5着は坂でへばってしまったり、4コーナーからスピードが落ちています。

●1着馬はスタミナが必要といえるでしょう。 1コーナーを過ぎると落ち着くためペースはそんなに速くはならない。
ゴール前の急坂を2度超えるため、スタミナも求めれる。
外枠のほうが多少ながら、有利であるのだが、
近年は馬場整備の向上もあってか、
枠の有利不利は少なくなってきている。

思い付きや面白半分での言動は厄介です。

登録馬の折り合い状態
登録馬の駆け上がり状況ですが
穴馬の特性は坂では勢いによって上がっています。
青・茶・緑・若草の4頭に見受けられます。
コズミックフォース
エイムアンドエンド
イェッツト
ロジティナ
また折り合い状態では
オレンジ・黄色・水色が良さそうですよね?
ジェネラーレウーノ
デルタバローズ
*****
赤茶色は上記の1着~5着の表の4着の走り方に似ています。
サクステッド
その他は、5着馬かな?
*****はもうお分かりですよね?
青・茶・緑が伸びてくる可能性がありますので
警戒が必要ですよ!






もし、自分の現実をより大きいもとと捉えて考えて、
できない自分をなかなか理解しようとしないと、
自分より周りの方が幸せそうに感じ、
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普通であれば、
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